SHUSO 定期メール送信アプリのマニュアル

定期メールを「早く」「効率的に」「正確に」配信。また、スマホ番号へのSM通知で「確実」に情報伝達します。メール配信の不安とリスクを解消するアプリです。
無料版、有料版のアプリ内容を、画面の流れに沿ってまとめています。
各カードを左右にスライドしてご確認ください。

右にスライド⇒

SHUSOのトップ画面(初期は再開コード未発行)

SHUSOトップ画面。再開コード未発行の初期状態

再開コードの未発行と発行状態の表示

再開コードの未発行と発行済みの状態表示

情報を登録すると再開コードが発行される

情報登録後に再開コードが発行された状態

新規登録した情報がリストに追加される

登録した情報が一覧に追加された画面

情報は一覧で管理しボタンから操作する

情報一覧と操作ボタンが表示された画面

メールボタンでメールソフトが起動

メールボタン押下でメールソフトが起動する画面

GmailボタンでGmailが起動

Gmailボタン押下でGmailが起動する画面

SMボタンで送信画面を開く

SM送信画面が表示された状態

履歴ボタンで送信履歴を確認

送信履歴一覧が表示された画面

右にスライド⇒

有料版はテンプレと社員ユーザー機能あり

有料版機能(テンプレ・ユーザー管理)の画面

SMテンプレは120文字まで作成可能

SMテンプレ作成画面(120文字制限)

社員は最大5人までIDとPWで管理

社員ユーザー登録画面(最大5人)

mailtoの設定について

本アプリの「メールボタン」は、パソコンやスマートフォンに設定されている「通常使うメールアプリ(既定のアプリ)」を起動します。
開かない場合や異なるアプリが起動する際は、以下の設定をご確認ください。

■ Windows PC の場合

「通常使うメールアプリ」を設定する必要があります。

① 画面左下の「スタート」→「設定」を開く
② 「アプリ」をクリック
③ 「既定のアプリ」をクリック
④ 「メール」の項目をクリック
⑤ Outlook など、使用するメールソフトを選択

※ここが未設定だと、メールボタンを押しても何も起動しません。

■ Mac の場合

「デフォルトのメールアプリ」を設定する必要があります。

① 「メール」アプリを開く
② 画面上部の「メール」→「設定」をクリック
③ 「一般」タブを開く
④ 「デフォルトのメールリーダー」を確認・変更

※ここで設定されたアプリが、メールボタンで起動します。

■ スマートフォンの場合

スマートフォンでも「通常使うメールアプリ」の設定が必要です。

■ iPhone の場合
① 「設定」を開く
② 「メール」をタップ
③ 「デフォルトのメールApp」をタップ
④ 使用するアプリ(メール / Gmail など)を選択

■ Android の場合
① 「設定」を開く
② 「アプリ」→「デフォルトアプリ」を開く
③ 「メールアプリ」を選択
④ 使用するアプリを設定

※設定されていない場合、メールボタンが正常に動作しないことがあります。

※設定後にもう一度メールボタンを押すと、選択したメールアプリが起動します。

Gmailでメールを開く設定について

Gmailボタンを押してもGmailが開かないことがあります。
Gmailでメールを開くには、ブラウザ側の設定が必要です。

■ Windows / Mac(ChromeでGmailを使用する場合)

① Google ChromeでGmailを開く(https://mail.google.com)
② 画面上部のアドレスバー右側にある「🔗マーク(プロトコルハンドラ)」をクリック
③ 「mail.google.com でメールリンクを開く」を「許可」にする

※この設定を行うと、「Gmailボタン」でGmailの作成画面が開きます。

■ 上記マークが表示されない場合

① Chrome右上の「︙」→「設定」を開く
② 「プライバシーとセキュリティ」→「サイトの設定」をクリック
③ 「追加のコンテンツ設定」→「プロトコルハンドラ」を開く
④ 「サイトにプロトコルの処理を許可する」をONにする

その後、もう一度Gmailを開くと設定できるようになります。

■ スマートフォンでGmailを使う場合

Gmailアプリをインストールし、デフォルトのメールアプリとして設定してください。

■ iPhone の場合
「設定」→「Gmail」→「デフォルトのメールApp」→ Gmailを選択

■ Android の場合
「設定」→「アプリ」→「デフォルトアプリ」→「メールアプリ」→ Gmailを選択

※Gmailの設定を行わない場合、「Gmailボタン」で意図しないアプリが起動することがあります。